「いつかは ゆかし」とは?

ゆとりある老後を送るためには、生活費が1億円以上も必要と言われています

1億円と聞くと夢のようなお金に感じますが、実は将来に必要なお金。
公的年金に頼らず、いかに「自分年金」を準備するかは、日本人にとって大きな課題です。

そこで、もはや充分な公的年金に期待できない世代である30代・40代を対象に、
海外投資(海外ファンドの長期積立)によって老後の生活費1億円を貯めるサポートをする会員制サービスが
「いつかは ゆかし」です。

8つの特長を見る

「いつかは ゆかし」とは?特長①

世界のトップファンドをお取り寄せします。

自分年金のための1億円を目指すにはどうしたらいいか。その方法の一つが「長期積立」です。 「いつかは ゆかし」では、長期積立によって資産を運用できます。たとえば理論的には月5万円を想定年利10%以上で30年積立すると1億円が手に入ることになります(実際に積立した額は5万円×12ヶ月×30年で、1,800万円)。
短期の投資で一喜一憂するのではなく、「複利効果」と「リスク分散効果」をもとに長期で資産を形成していくのが「いつかは ゆかし」の基本です。では、年平均利回り10%以上を期待できる投資対はどこにあるのでしょうか。次の章でご説明します。

※積立期間は最長で30年です。また毎月の積立額は5万円から1万円刻みで自由に設定できます。上限はありません。
優秀なファンドはどこに?

「いつかは ゆかし」とは?特長②

海外には、優秀なファンドがたくさんあります。

世界にはリーマンショックやギリシャ危機を乗り越えた優秀なファンドが実はたくさん存在しています。しかし今までは一般個人への宣伝をしないため日本人の多くが知ることができませんでした。
実は、日本に出回っている投資信託は、世界で流通している金融商品のわずか3%。視野を広げれば世界には優秀なファンドがたくさんあり、世界第100位のファンドでも年平均利回り16%という好成績であることが分かっています。

「いつかは ゆかし」が提供するノウハウを使えば、日本にいながら世界的に評価の高いファンドを組み合わせて、積立することができるのです。

「金融商品には、ローリスク・ローリターンかハイリスク・ハイリターンの二通りしかない」と多くの日本の人たちは考えています。
しかし、海外で高い評価を受けているファンドの中には、日本人の既成概念を打ち破る「ローリスク・ハイリターン」のファンドも実在しているのです。
(詳しい実績や、グローバルな投資ノウハウは、入会後のDVDでご確認いただけます)

では、「直接」積立することのメリットを次章でご説明しましょう。

直接積立のメリットとは?

「いつかは ゆかし」とは?特長③

中間マージンなし。いわば産地直送です。

海外にはいいファンドがたくさんある。でもそれを日本の販売会社(証券会社や銀行)で購入すると販売手数料を取られてしまうのが通例でした。私たちはこの仕組み自体を変え、不公平をなくし、できるだけお客様の利益が残るように低コストで運用できる仕組みを考えました。
つまり、海外ファンドを「直接」積立するという仕組みです。
私たちは投資助言の専門家であり「ファンドのセールスマン」ではありません。なので販売手数料はいただきません。お客様のために海外の優良ファンドを取り寄せ、お客様が海外ファンド会社と直接やりとりするのをサポートすることが仕事です。
いわばファンドの産地直送。直接投資なら販売手数料がかからない。だから低コストで積立ができるというわけです。

投資助言会社とは?

「いつかは ゆかし」とは?特長④

複利なので、早くはじめるほど効果的です。

たとえば医療業界に薬のメーカー、販売会社、医者などがあるように、資産運用業界でもさまざまな立場の会社があります。
国内で多いのはファンドを売っている販売会社ですが、私たちアブラハム・プライベートバンクはこれとは異なり「投資助言会社」です。いわば医者と同じ立場。だからこそいかなる金融機関とも資本関係を持たずに、中立の立場で世界の評価機関のデータをもとにファンドを紹介することができます。
一般的に証券会社・銀行のように金融商品を販売して手数料を得るビジネスモデルでは、個人投資家と利害が相反してしまいます。これに対して投資助言会社は、海外ファンドに関する実績や専門知識を活かして長期間に渡りお客様をお手伝いし、お客様の資産が増えれば増えるほど、私たちの報酬も増えるビジネスモデルとなっています。これは、個人投資家と投資助言会社の利害を一致させる仕組みで、欧米では主流の方法です。

積立後のサポートは?

「いつかは ゆかし」とは?特長⑤

担当スタッフにいつでも相談できます。

「直接積立」と聞いて難しいと思った方も多いと思います。でもご心配なく。
たとえ英語が苦手でも、お電話で担当スタッフがサポートしますので安心です。もちろん積立開始後も、お客様のご要望に応じて、ポートフォリオの見直しやスイッチングに関するアドバイス、運用会社発行の英文月次レポートの日本語によるご説明といったサービスをご提供します。また、積立終了時や途中で現金化する場合の英文手続き(満期時の償還請求・一部引出)や住所変更、氏名変更、結婚・相続などの管理業務支援も行います。
私たちはお客様を長期に渡ってサポートしていきます。不明な点はどうぞなんなりと担当スタッフまでご相談ください。

「ゆかし」とは?

「いつかは ゆかし」とは?特長⑥

「ゆかし」のノウハウから生まれたサービスです。

サービス名にもなっている「ゆかし」をご存知ですか?
「ゆかし」とは、私たちアブラハムが運営している純金融資産1億円以上の方の会員組織の名前です。 つまり「いつかは ゆかし」という名前には「いつかは1億円を形成しよう」というメッセージが込められています。この「ゆかし」の会員基盤と長年培ったノウハウにより、他社には実現できなかったサービスを実現することができました。

入会金は?

「いつかは ゆかし」とは?特長⑦

かかるのは入会金(19,800円)と投資助言料(積立残高の0.945%/年)だけです。

繰り返しますが、私たちはファンドのセールスマンではありません。
ソムリエのように世界のいいファンドを見つけては取り寄せ、会員のみなさんへ紹介することが唯一の使命です。ですから販売手数料など運用にかかわる代金は一切いただきません。入会金と投資助言料。これがみなさんが私たちに支払う料金となります。

いつかはゆかし
はじめるなら、いつ?

入会金  :19,800円
投資助言料:あなたの積立残高の0.945%
      (残高が100万円なら9,450円)

はじめるなら、いつ?

「いつかは ゆかし」とは?特長⑦

複利で長期積立。自分年金積立は早くはじめるほど有利です。

自分年金積立サービス「いつかは ゆかし」は、複利で大きくなる積立方式です(元本だけに利子がつくのが単利、元本+利子に対して利子がつくのが複利です)。
つまり、複利の場合は年が経つにつれてリターンが大きくなっていきます。 したがって、右の表でもわかるように、スタートが5年ちがうだけで、30年後には4千万円近くも差がつくことが分かります。早くはじめればはじめるほど資産が育つのも早くなる。複利の積立の利点はここにあります。
ぜひ、将来の自分年金のためにできるだけ早く「いつかは ゆかし」の長期積立をはじめてみてください。

おさらいしてみましょう
 

おさらいしてみましょう

自分年金積立サービス「いつかは ゆかし」で、できること
  • 1 長期の海外積立で、月5万円で自分年金1億円を目指せます。
  • 2 実績に裏づけされたノウハウで期間中の平均年利10%ロー・リスクに目指します。
  • 3 販売会社を介さないので、低コストで積立できます。(ビジネスモデル特許申請中)
  • 4 積立期間中の減額停止資金の一部引き出しも可能です。
  • 5 私たちは販売会社ではなく投資助言会社です。(海外投資コンサルティング実績 日本一)
  • 6 グローバルな投資開始後のサポートもおまかせください。
  • 7 純金融資産1億円以上限定会員組織「ゆかし」を運営する企業力が味方です。
  • 8 投資助言料は積立残高の0.945%/年です。(業界最安値水準)
  • 9 早くはじめるほど有利な、複利運用です。